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バドミントンの桃田選手の闇が広がりすぎ!! [オリンピック]

桃田選手、パチンコ・キャバクラにまで入り浸り生活!



バドミントン金メダル候補の桃田の「止まらない闇」、やはりこうなっていた!


バドミントンの桃田の異様な姿。カジノでは、ジャージ姿でバカラ賭博



桃田のカジノ賭博の詳しい様子が明らかになってきました。
モラルが低いと、どうにもなりませんということを、何度も書かせていただいていました。
こうやって情報がどんどん出てきますが、やっぱりねとしか 思いません。

モラルの低い人間は、モラル欠如が原因で、際限なく周りに迷惑をかけ続けます。

途中で露呈していたにもかかわらず、コーチがこの人を育て続けた理由は?
なぜ、早く他の選手に切り替えなかったのでしょうか。
オリンピックを目指すならなおさらです。

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コーチや周りの人は、選手の不穏な行為には、小さい問題が起きた時点で「厳しく厳格に対処して」徹底対処していかなくてはダメです。

対処するとは、根絶やしにするということです。
スポーツはメンタルが強く影響します。

環境がこのような人間に汚染されていては、新しい人が育ちません。

モラルの低い人には、そいういう種類の人が流れていく場所があり、それは一般の人とは違う場所なのです。
彼らを理解しようとしてもダメです。逆に、それをやってはいけません。!!つけあがるだけで、周りの被害者が増えるだけです。
そもそも、ダメなことをダメと、他者と共有できるだけの、元になるモラルがないのです。

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キャバクラに通い、パチンコと違法カジノのバカラ賭博をする先輩、桃田ら。
バドミントンの後輩が、巻き込まれていると思います。桃田よりももっと若い子たちでしょうか?
このような先輩と行動を共にさせられたら、一体どうしろというのでしょうか。


オリンピックで連勝する集団のモラルとは


オリンピックレベルの監督は、とても自信がある集団をつくっていて、オーラも違うといいます。

キャバクラやパチンコ店に入りびたり、さらには悪いとわかっていながらカジノ賭博に明け暮れるような人間は、話にならないのです。

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この桃田のような波長の人間を徹底的に根絶やしにする、それ以外に優秀な選手を育てられるような環境の維持はできないと思います。

どういうことかというと、例えば、海外のあるオリンピックレベルの監督のやり方では、他の選手へ悪影響を出すような、ネガティブな変な言葉を少し使っただけでも、後を追いかけて注意するそうです。
さらに、具体的にも厳しく対処します。
問題を起こした(ネガティブな言葉を話すのをやめるように指示してもきかなかった)選手は、速攻で、「その日の練習へは参加させない」そうです。

本当に世界で一番を目指している、コーチたちは、ネガティブの排除を徹底してやっているのです。
たとえ、それがたった一言の言葉でさえも、後を追いかけてやめさせます。
他の選手の自信を少しでも陰らせることは、禁止行為なのです。

優秀な人の集団は、変な人が入り込んでくることを大変嫌うそうです。
オリンピックで何度も優勝をしたコーチの主催するチームは、練習の環境でも、悪影響の排除を徹底しています。コーチも選手も、それほど真剣に毎日の生活をやって、モラルも超一流に維持して、オリンピックへ出場してくるのです。

この、バドミントンの桃田のキャバクラへ入り浸るなどという行為は、あまりにも低レベルです。
世界のトップを連勝しているチームのメンバーたちとは、落差がありすぎると思いませんか?
世界の一流の選手と桃田のようなパチンコ、キャバクラ通いの選手を一緒にしていいと思えません。

相手が真剣に準備している場所に、リスペクトを無視するような人を混ぜて送るような行為は、相手に失礼だと思いませんか?

普段の行いにモラルがない桃田を彼らと一緒にしては、日本人にまで変なイメージが付いてしまう危険があると思います。

こういう事件を根絶やしにしなくては、本当に真剣にスポーツに向き合おうとしている子供たちや、現役の方が、やっていられないと思います。

私は、モラル欠如の子がメンバーにいて、まっとうなメンバーが被害をこうむっている現場に、たびたび遭遇してきました。
そのような子は、親にも特徴があります。
親が、「人の注意をスルーする」のです。他人の迷惑を説明しても、親そのものに、それを真剣に受け止める感性がないのです。

非常に迷惑します。言葉が通じないのです。

対処法はこちらです↓ そういう親子は、本当に迷惑です。
ハッキリ言いますが、このレベルで注意を受けない限り、反省は難しいでしょう。自分たちが何をやっているのか、こういうことにならないと、気が付こうと、しないのです。

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※ちなみに、こういうところへ入っても、出たり入ったりしている人が居ました。治りません。
いじめ、犯罪系など、法的な一線を越えても、煩悩優先しているような人を、一般の人は相手にすべきではありません。そういう人達は、見た目、ではなく、「脳」が違うのです。
見た目が真面目そうとかは、一切あてになりません。
おかしいと思ったら、その人の行動をよく見てください。その人が何を「やってもいいこと」と思っているのかをみるのです。

あなたがもし変な人と遭遇して一緒になりそうなときには、「トラブルの芽が小さいうち」に、その人から離れるか、もしくは、その人を移動してもらうようにすることをおススメします。
物理的な距離を置くことが、重要な対処法です。
相手は治りません、言葉も通じませんので、自分が何かしたのかなとかあれこれ考えず(相手のモラル欠如が原因です。時間が無駄になるので)、弁護士さんなどに相談して、実行すると安心ですよ。

特に子供を持つ親は、モラルの低すぎる親子が迷惑行為を繰り返す場合は、黙ってみていてはだめです。
大切な、自分の子供が、トラブルに巻き込まれて将来の芽を摘まれる危険があります。
甘く見ないで、厳しく対処していくことをおススメします。
子供を守るのには、勇気が必要です。でも、子供にはあなたしかいません。

ぜひ、普段から環境に気を付けて、色々と予防なさるといいですよ。

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バドミントンの桃田のカジノ脳 [オリンピック]

バドミントンの桃田のカジノ脳



桃田バドミントン金メダル候補の、脳はどうなっているの!?


スポーツ選手の使っている脳の種類は?




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人間は、何かをするとき、状況に応じて別々の脳の部分を使っています。

スポーツ選手に影響が強く出るのは、次の3つです。
「生命脳」 「実行脳」 「感情脳」

この中でも、スポーツ選手は、「感情脳」を上手に使うことが重要なのです。
スポーツ選手が、試合に勝ったり負けたりしながら、モチベーションや集中力を維持していくためには、感情も大切です。

しかし、人間として物を考えて、行動することを考えた時には、自分の感情だけ良い気分になれればいいというわけにはいきません。

感情や情動と言った、一つ間違えれば煩悩に当たる部分のみ鍛えても、人としてバランスが取れません。
バドミントンの桃田のカジノ問題は、恐らく、桃田が感情の高揚にフォーカスして、そこに気持ちよさを感じることを優先したためではないでしょうか。

しかし、自分の感情のよさを追求するために、博打をしていいということにはなりません。
人は、知性やモラル、そのほかの機能も併せ持って、人間として生きています。

しかし、親が知性や理性を子供に考えさせ、身に付けさせることを怠った場合は、子供のやることには、小学校から違和感が出てきます。
周りの人間は、これに気が付いて注意を促しますが、親も子も、「それくらいやってもいい」と、聞き入れないのです。

今回の桃田の場合も、カジノ賭博の前に、何度か注意までされています。

注意するのは、注意する側の人間もエネルギーを消費するので、よほど気にならない限りは、指摘しないものです。


選手を海外遠征などに連れて行くコーチやそれを支える人たちが、パチンコや金遣いの注意など、したいはずがないのです。まっとうな指導者なら、なおさらです!!


桃田の金遣いの荒さなどが、周りの人の目についていたこと、そして、「わざわざ注意」してくれた人が居たのに、桃田親子はそれをスルーしていたとしか思えません。


海外遠征を重ね、金メダル候補にまでなって、カジノをやっているということは、過去の桃田の脳のパターンそのものに問題があったからです。 なぜ、桃田は、金遣いの荒さやパチンコなどの指摘を受けた時点で、反省をして、間違いを修正しようとしなかったのでしょうか。


モラルが低いと、このように、育てたりサポートしたりした人の時間とエネルギーも全て無駄になってしまいます。サポートに当たる立場の人たちは、本当にその人を育てて大丈夫なのかの見極めも含め、自分の人生を歩んでいくべきだと思います。
モラルが低いといくらでも問題が繰り返されます。
教える方たちの時間だって、戻ってこないのです。

こんなことになるならば、まともなモラルで一生懸命やっている人を伸ばすことに、力を注いでくるべきだったと思います。


冷静に考えて、もし、「カジノ位やってもいいでしょ」という人が、選手としてたくさんオリンピックに出ていたら、どう思うでしょうか。

モラルが低くて、カジノをやっているような人がオリンピックにたくさん出てきて試合をしていたら、あなたはオリンピックを見たいと思えますか?

そして、子供に、家族に、自分の関係のある人たちに、そのような人の集まっているオリンピックを見せたいと思えますか?

そして、その選手が、試合で本当にフェアプレーをすると思えますか?

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モラルはその子の 10代以前の、親のしつけが基礎になる


人は、高校生を超えたあたりで、この、モラルの定着ができているかどうか、白黒はっきりしてきます。
この善悪のボーダーラインのデッドラインを超える子供が、とても多いように思います。
高校を超えたら、修正はよほどのことがないと無理だと思います。
中学生でも、いじめで人を殺しても平気な同級生がたくさんいます。

問題を起こす人達は、知性をつかさどる、前頭前野を使ったことがあまりないと思われます。
親がしつけをしないで子供の感情のままに暮らさせていたら、子供は、前頭前野で理性を使うという、経験そのものが非常に乏しくなります。
すると、最低限の善悪の判断すら、大事なことだと思わないで体だけが大人になります。


人間には脳がありますが、「生命脳」 「実行脳」 「感情脳」は、別々なのです。
脳の部分が違うため、ギャンブル脳(感情脳)ばかりを使って、モラルを考えなかったら、バドミントンの桃田は、煩悩優先でカジノがやめられなかったのではないでしょうか。



スポーツ選手に感情は大切です。
しかし、感情脳だけで煩悩だけを繰り返し使っていては、人間として必須である、「モラル」が育ちません。



バドミントン選手の桃田が、なぜ煩悩を優先してばかりなのか。
何度も繰り返していますが、大事なことなので。
この煩悩以外の脳の部分の教育は、幼いころからの親のしつけが関係しています。
モラルを考え、身に付けるのに使う脳は、感情の脳ではありません。
脳の前頭前野(理性などを考える、進化した脳の部分です。


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バドミントンの桃田は、自分で語っているように、カジノ、ギャンブルをやめられなかったなどと、オリンピック候補としては信じられない脳の動きですので、モラルを身に付けるという親のしつけが弱すぎだと思われます。



これ位ならやってもばれないからいい、という感覚が定着すると、他人に繰り返し迷惑をかける人間になっていきます。

例えば、繰り返しいじめをするような親子は、人の話を聞かないといった特徴がありますが、学校の対応は大変です。
問題児への対応は、「停学させるか、退学レベルの注意」を「繰り返さなくて」は、「自分のやったことを理解することすらできません。」

今、やっと、親のしつけの悪さに気が付いて(先生は気が付いていたけれど、今までは放置されがちだった)、きちんとした対策が後を追っている状態でしょう。
(例えば学校では、加害者のいじめ行為で自殺者が多数発生しており、どう考えても加害者の頭がおかしいという判断がしっかりしてきたのです。
注意しても無駄な子に対しては、徹底して排除する動きもようやく出てきました。
注意しても無駄な生徒は、退学させるというケースも、私自身は複数見ております)


バドミントンの桃田はカジノにまで手を伸ばしていて、その年齢が21歳です。
もう成人しているのですが、精神年齢は?


もっと正確なことをハッキリと指摘すると、注意は幼稚園や小学生などの、幼い時点から始めなくては、矯正がどんどん難しくなっていきます。
子育ての経験がある、普通の親ならば、自分の子供と同じクラスの問題児の対策で、苦労なさった方もいると思います。


何度も繰り返し、注意を無視して煩悩に走る、という点では、このバドミントンの桃田のカジノやパチンコ癖も、いじめなどで繰り返し問題を起こす生徒も、根本は同じです。
本人が煩悩・欲望のコントロールができない、親がその訓練すらしていない。


人間の脳は、複数の部分にパーツが分かれていて、バランスよく、訓練しなくてはいけません。

バドミントンの桃田をカジノ賭博さえなければと、残念がる声や怒りの声が多数上がっています.
この状況からだと、「頑張っている他の選手にチャンスが渡されると思えば、この状況では、それが一番良いこと」だと思います。

このまま世界へこのような人を出してしまったら、今度は世界中の人に賭博選手の御開帳をすることになります。本人はともかく、コーチや関係者の人まで責任はどうなっているの?指導は真面目にきちんとやっていたの?と、問題がどんどん拡大していくと思われます。


日本人も世界に通用する人がたくさんいます。スポーツ、科学、色々な分野で真面目に頑張っている人が、たくさんいます。

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そして、だれでも一緒にするのではなく、区別、が必要です。

博打なんかまったく関係なく、一生懸命やっている人を、一緒にされては困ります。

そして、個人だけでなく、誰と誰が一緒にいるのか、一緒にいる人間に注意しなくてはいけません。
類は友を呼ぶのは、本当ですから、誰といるのかもチェックしましょう。

頑張っている人の周りから、その人の成功を邪魔している原因を、確実に排除しましょう。

環境や友人へもへしっかり目を通して判断していくことが大事です。
そのように 自分が「人を見る目」を拡大して、磨いて行かなければいけないのではないでしょうか。


これからは、モラルも、技術も、フェアな人が生き残っていく時代だと思います。
その基礎が親のしつけなので、子供のいる家庭の方は、安心して子どもと向き合った子育てができるといいですね。


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バドミントンの百田はなぜカジノが好きなのか [オリンピック]

バドミントンの桃田はなぜカジノ賭博をしたのか


バドミントンの桃田がカジノが好きな理由は!?



バドミントンの桃田、カジノ賭博で逮捕されました。
オリンピック金メダル候補だった桃田は、カジノやパチンコ、金遣いの荒さを、過去に何度も注意されていました!


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モラルの低さが原因の事件では、「本人のモラル」を改善しない限り、何度も同じような問題を引き起こしてしまいます。

オリンピック金メダル候補のバドミントンんの桃田が、カジノ賭博で逮捕されました。

東京都新宿区のNTT東日本本社で、賭博をした彼らに対して聞き取り調査が行われたそうです。
驚くべきことには、NTT東日本の所属の、他のメンバーもカジノ店に出入りしていたそうです。
違法カジノ店へ出入りしていたのは、複数の選手でした。!


最近、プロ野球の巨人で4選手が野球賭博に関与していたことが発覚しましたね。
五輪を目指すトップ選手の桃田選手の新たな不祥事で、スポーツのイメージがまた悪化するのではないでしょうか。
始球式をお願いした側の野球選手たちまでも、桃田ショックを受けているようです。

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くしくも、桃田選手は、プロ野球が開幕した3月25日に巨人-ヤクルト戦で始球式を務めました。
こんなに注目を浴びて、前途有望だった桃田選手。


オリンピックの金メダル候補が、このような幼稚なことを なぜ、自分で判断ができないのか。

バドミントンの田児は14年10月~15年3月、月10回程度カジノ賭博をしていました。その時のカジノ賭博の店の場所は東京都墨田区の違法カジノ店です。

その後同店が閉店してからですが、バドミントンの田児は今度は別の「違法カジノ」へ自ら、通っています。
15年5月~16年1月まで横浜の違法カジノ店に月数回程度通っていたということです。

そして、同じくバドミントンの桃田は、同じように合計6回も、カジノ賭博を行っていました。
田児の紹介で、時期は14年10月~15年1月に、合計6回程度、カジノ賭博行為を行っていました。

ここで分かるのは、このバドミントンの選手らは、自分から進んで、カジノ賭博を繰り返していたということです。

田児も桃田も賭け金は1回に数万から数十万もかけていたそうです。
バドミントンの桃田らは、ギャンブルの結果、カジノ賭博では、トータルでは負けていたという。

ビックリすることは、田児の紹介で、桃田がカジノ賭博をしているということです。

自分が成功するためには、友だちと環境はしっかりと選ばなくてはいけません。


このバドミントンの選手を育てていた、コーチや、応援していた会社の人達、今まで接してきた先生方などは、どのような気持ちでおられるでしょうか。

スポーツを続けて腕が上がるということは、一人だけの努力ではなく、その選手を支えてきた多くの人の力があったからだと思います。
支えがなくては、スポーツで他人より抜きんでるほど伸びるなど、到底難しいことなのです。



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モラルがない人物は、何をやっても結局他人に迷惑をかけ続けます。

だからこそ、親のしつけには、深い愛で時には厳しさも必要です。
桃田選手の親は、おそらくまちがいなくどこかが甘かったのではないかと感じます。

バドミントン金メダル候補の桃田は、なぜ違法カジノをやめられなかったのでしょうか。
その理由について本人が語っています。
田児は自分の口で、次のように話しています。

バドミントン田児
「もともとギャンブルが好きだった。やめないといけないとは分かっていたがやめられなかった」。桃田は「自分もスポーツマンで勝負の世界で生きているので、ギャンブルに興味があり、やめられない自分がいました」

バドミントン桃田 
過去にパチンコや金遣いの荒さで注意を受けていた、バドミントンの桃田選手。
「いけないことだとは分かっていたんですけど、入ってはいけないところに入る好奇心を少し楽しんでいる自分もいて……。自分は日本代表を引っ張っていかなければいけない立場なのに、軽率な行動をとってしまい、深く反省しています。」

桃田の場合、過去にパチンコ、金遣いの荒さといった兆候がわかった時点で、親が超厳しく、真摯に繰り返し桃田を叱らなくてはいけなかったのです。
モラルの大切さについて、繰り返しますが、親はまず子供のしつけをしなくてはいけません。
仕事優先、自分のこと優先もしくは、子供が何かしてもこれくらいは放置してもいいかなどの理由で、自分の子供の時期に、しつけをしなかったら、周りの人間が、大変な迷惑をこうむります。

このくらいならやってもいい。そのような片鱗がたとえわずかでも子供に見えた時にこそ、親が真摯に子供に教えなくてはいけないはずなのです。
ギャンブル、金遣いの荒さなどの兆候があったにもかかわらず、その、真剣に繰り返し注意する姿勢が、バドミントンの桃田親にはできていなかった。
恐らく、親も、このくらいならいいかと、桃田への厳しい注意をスルーしていたのではないでしょうか。

逆に、真面目に子育てをしている親のセンサーは、とても鋭いです。
ヘンなことをしていると察知したら、普通は、見逃しませんし、注意を徹底します。
親が子供と向き合って子育てしているようなお子さんは、真面目で応援したくなる一面を持っています。
親子で頑張って生きてきたような子は、一生懸命に自分のことを真面目にやっているだけなのに、そこへモラルの低すぎる子が入ってくると、環境が汚れます。


金メダル候補が賭博で逮捕では、真面目にバドミントンをやっている人まで、疑いの目を向けられます。
今回の桃田のカジノ賭博騒ぎは、真面目にやっている他のスポーツ選手の大迷惑です。
皆、親子、コーチ、恩師・・・、つながりを持って生きています。
その繋がっていた人への影響を、この桃田らは「大事な物」と、内面では考えていなかったと思われます。

親の影響で、子供の個の人格が形成されます。
親が真剣にモラルを教え、教育を授けなければ、子供の人格ができません。
人生でたった一度のせっかくのチャンスも、モラルが低ければ、パーになってしまう。


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子供をお持ちの方、あなたの子供だって、何かを一生懸命やっていたらオリンピック級のチャンスに恵まれる可能性はあると思います。
ですので、親に当たる人は、このニュースのようにならないように、自分の子育を 楽しくとも「モラルは何度も繰り返して、真剣に教える」ことに気を付けることをおススメします。

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バドミントンの桃田のカジノ賭博発覚! [オリンピック]

リオデジャネイロ五輪の金メダル候補の闇カジノが発覚しました。


リオ絶望!バトミントンで活躍のあの選手が・・・



桃田賢斗をご存知ですか?
バドミントンの超有望選手で、リオオリンピックの金メダルが期待されていた選手です!!

このバドミントンの桃田賢斗選手が、なんとカジノ賭博容疑で逮捕されました。


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桃田賢斗選手は、バドミントン男子シングルスで、「リオデジャネイロ五輪の金メダル候補」と見られていました。

オリンピックの、金メダル候補です!

にもかかわらず、このバドミントンの桃田賢斗はカジノ博打をしていた疑いで逮捕されました。
リオデジャネイロ五輪まで4カ月を切たにもかかわらず、一体どうなっているのでしょうか?

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実は、賭博をしていたのは、バトミントンの世界ランク2位の桃田賢斗(21)と、12年ロンドン五輪代表の田児賢一(26)(ともにNTT東日本勤務)の二人です。

場所は、東京の錦糸町の違法カジノ店でした。
オリンピック出場の候補のレベルのはずなのに、この二人は違法なカジノ店に、出入りして博打をしていました。
バドミントンの桃田賢斗ですが、で違法カジノ店に何度も通っていました。
簿とミントンのオリンピック候補の桃田が、自ら入って実際にお金をかけて遊んでいたとは、本当にびっくりするようなことです。彼らは、バドミントンのオリンピック候補という自分の立場に対して、あまりにも自覚がなさすぎなのではないでしょうか。

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「同店は昨年、警視庁の捜査を受け、賭博開帳図利容疑などで経営者や指定暴力団住吉会系組幹部ら店側の6人が逮捕され、閉店している。聴取したNTT東日本から報告を受けた日本バドミントン協会の銭谷欽治専務理事は、この日発表された世界ランクで2位につけ、五輪出場枠獲得が確実な桃田について、「JOCには推薦できない」とし、五輪には出場させない方針を示した。2人の処分については協会規約に従い、永久追放となる除名や、選手登録の抹消などの検討に入った。」
とのことです。


最近、「●●はできるけれど、信じられないほど知性が低い人間」というものが明るみに出てきています。


キーワードは、「モラル」です。



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柔道などでもありましたが、スポーツはできるけれど、セクハラを超える問題を起こす。
勉強はできるけれど、人に嫌がらせを繰り返す、ストーカーをする。
このように最近、「●●はできるけれど」、常識からかけ離れた異常値で人に害をなす人が、問題になっています。


なぜ、このような種類の人は、悪事をして良心が痛まないのでしょうか。
大変不思議で、彼らのやることは理解に苦しみますね。

その意外な、原因の意外な盲点・キーワードは、実は、「親のしつけ」です。


今回カジノ賭博事件で逮捕されたバドミントンの桃田賢斗ですが、父親が、過去に桃田賢斗に「パチンコの注意」をしていました。

人間は、クリティカルエイジという「物を学ぶに適した時期」があります。
人は生まれてから最初の時期に、生きていくために、積極的にモラルなどを吸収する時期があります。
特に10代になる前は、基礎中の基礎を吸収する時期です。

その、人としての資質を決める大切な時期に、「親がモラルやルールを教えていない」ことが、大人になってから大きな問題を起こす基本的な原因なのです。


親は、子供に教育を受けさせる義務があり、親がしつけをさぼっていいはずがないのです。
スポーツや勉強ができる事と、モラルがきちんとしている人は、全く別物です。

バトミントンも毎日の練習の積み重ねですが、しつけはもっと長期的に子供と向き合って、子供の幼いころから繰り返すことで身につきます。
なぜなら、脳は、繰り返しインプットされたことは無意識の脳に書き込まれます。
ここで、モラルのインプット作業をしていなかったら、モラルの情報そのものが、脳の中に存在しないということになってしまいます。

オリンピックは、国際的な舞台です。
当然、そこに出場する選手には、人としての資質が求められます。

国際的に通用するモラルを、果たしてどれくらいの人が認識しているのでしょうか。
日本では、しつけが大切な時期に、人としてのモラルすらほとんど教えない親が大量に存在しており、事件の原因になっています。

勉強ができる、スポーツができる以前の問題で、モラルが著しく低い人間は、色々な場所で迷惑をかけるのです。
オリンピック選手として候補に挙がっていたバトミントン選手桃田のカジノ賭博。
彼らのモラルは一体どうなっていたのでしょうか。

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